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早解きのコツ

早解きが必要になる場面

いくつかのミッションは、制限時間が非常に短いです。そのようなステージでも、早解き用のポケモンをセットすることでクリアしやすくなります。

デイリートレーニングに関しては、「デイリートレーニング」をご覧ください。

早解きにおすすめのポケモンスキル

スプレッドボム(スクエアボム)
クロスボムなどは、広いステージほど塗られるマスが増えるのですが、スプレッドボムなどは、広いステージも狭いステージも塗られるマスの数は同じです。10×10のステージで50マス塗られるスプレッドボムを使えば、半数のマスがいきなり確定します。
しかも、スプレッドボム発動中は時間が停止していますので、その他の確定するマスをじっくりと探すことができます。
スクエアボムの発動マスを指定できるタイプのポケモンも、スプレッドボムの次におすすめです。ダイヤボムは、端をまとめて開くのに向いていませんので、それほど使いやすくはないです。
フリーズタイム
フリーズタイムは加算ですので、制限時間の短いステージほど効果が大きいです。スロウタイムは乗算ですので、制限時間が長いステージほど効果が大きいです。20×15のステージでも使えるフリーズタイムは、10×10の狭いステージで使ってこそ活かせます。
ピクロスを解きつつフリーズタイムの残り時間を確認すると気が散りますので、使用回数の多いフリーズタイムより、1回の効果が長いフリーズタイムの方がおすすめです。
オートリカバリーX
とにかくオートリカバリーXは便利です。間違えを直すだけでなく、適当にマスを塗って確定する使い道もあります。適当に塗っても、それが正解なら使用回数は減りません。
基本テクニック」で解説してありますが、ステージの端のマスを確定すると、その後の攻略がずいぶんと楽になります。
裏技・下見
上記のポケモンをセットすれば、制限時間の短いミッションも十分クリアできるのですが、別のミッションでポケモンの種類が制限させれいると、難易度が非常に上がります。
そんな時に使える裏技が下見です。ポケモンをセットしないで問題に挑戦し、問題を十分に観察してからリタイアします。マスを塗らなければPゲージも消費しないので、デメリットはゼロです。
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